• 入院の医療保険に加入されていると便利

    入院の医療保険に加入されていると便利です。みなさんも毎日健康でいても病気になったりして病院で検査が必要になったりすることもありますね。検査をして手術は必要になったりしたときは退院まで何日かかるかわからないので支払いが気になります。一日の料金も何万円するのでそんなに長くなると支払いができない状況にあると思います。そこで保険に加入していれば一日いくらか保険が降りるのでとても助かりますね。
    わたしの父も心筋梗塞で病院に運ばれたとき即手術が必要ということで夜中に緊急手術をすることになりました。なんとか助かったのですがだいたい1ヶ月くらいでしょうか?病院に缶詰状態でした。そのとき保険に入っていなかったので支払いも高額になり生活が苦しかったです。あのとき保険に入っていれば生活も楽になったのにと思います。保険会社によっては一日利用したときの料金もことなりますので予算に応じて選んでみてくださいね。保険は入っておけば助かることもありますよ。

  • 入院した時医療保険に入っていれば安心

    私は父が保険屋なので私の父が元々医療保険に入ってくれていました。私が20歳の時20歳になったので自分でこれから払いなさいと言われ、その時はぶーぶー言いながらも分かりましたと言って20歳になった時から今まで払い続けています。ですので、私の頭の中では医療保険に入ることは、当たり前の事に思っていました。でも、実は一般的にはそうではないみたいです。現に私の友達の多くは全く入っておらず、結婚してようやく入る人が多いです。
    保険はもしもの時の為のものなので、若い時はまさか自分が病気や怪我で入院するなんて思ってもみないようです。でもそういう人に限って病気や怪我で入院するものです。1度病気をしてしまうと保険に入るのも制限や条件があるのでそれに引っかかってしまえば入れなかったりします。そして何より、医療保険も年齢によって値段も違うのでなるべく早く入ったほうが自分のためだと思います。私の娘は生まれてすぐ入ったのでずっと1000円です。

  • 医療保険と入院について

    私は2年前に出産をしました。緊急帝王切開になったため、個室でした。総合病院で入院前に他の病院と料金を比べた際に確かにほかよりも高めでした。まず、個室は3グレードあって、1、お風呂(シャワー)、トイレ、洗面所、テレビ等が完備されてる部屋、2、お風呂はなくトイレ、洗面所、テレビが完備されてる部屋の二つです。それと大部屋になります。そのときに空いていた個室は2つめのグレードだったのですが、手術もしていて初めの一日はトイレにも行けず、お風呂にもはいれませんでした。
    二日目からはトイレに行けたので近くにあるトイレはとても便利でした。しかしお風呂(シャワー)に入れたのは3日目からだったのでこれは手術等をする人にはお勧めしません。3日目いこうからは大部屋に移動しました。大部屋の方が手術をした人間にとっては気が楽な気がします。私は実際手術をして動けず、どこにも移動ができなかったので病棟を少し離れただけでカルチャーショックではないですが、世間とすごく離れている気がしました。しかし、大部屋ならば他の人間と話ができるので気が楽になります。大部屋であれば5000円で十分入院ができます。そして医療保険が請求できるのでお勧めです。

  • 長期入院した時の医療保険の重要性

    私の主人の弟が1年半前ヘルニアでかなり大きな手術をしました。私の父の知り合いの病院に最初行ってみたのですが、ちょっと精密検査をした方がいいと言われて、日本でも有名で遠くの県からもわざわざ手術を受けに来る患者さんがいるくらいの名医を紹介してもらいました。その前に弟は脱腸の方のヘルニアにもなっていたので、私は病院に行く前にもしかして手術して入院しないといけないかもと思い医療保険に入らせていました。
    あおれが不幸中の幸いだったのか、その後かなりひどいヘルニアで手術することになり、高額医療でほとんどお金もかからなかったのですが、医療保険に入っていたおかげで弟は、術後安静にと言われていたのでバイトもできなかったので、学費を心配していましたが医療保険の給付金でなんとか学費も支払う事ができました。この時医療保険に入っていて本当に良かったと思いました。もしもの時の為の保険なんですが、本当に若い人でもいつ何時何があるかこればかりは分かりません。

  • 家族を安心させた、入院の費用負担と医療保険

    昨年末、自分の実家でこんなことがありました。クリスマスを間近に控えた、それでなくても忙しい時に、なんと、妹が入院してしまったのです。割とアクティブな妹で、既にアラフォー世代でありながら、若い友人と連れだって、大好きな韓流スターを追いかけていました。で、知らず知らずのうちに疲労が溜っていたのかどうか知りませんが、よりによって、年末に入院する羽目に・・・。
    病名は、「帯状疱疹」。皮膚に腫れと痛みと発疹を伴う病気だそうで、入院直前は、目の上が腫れてしまって、相当に辛い状態だった様で、皮膚科で診察されるやいなや、そのまま入院のための紹介状を書いてくれ、翌日に入院となりました。お陰さまで、入院してからは回復が早く、手術をすることもなく、点滴の投与と安静によって、お正月は自宅で迎えられることになりました。
    でも、家族が心配していたのは、退院後に支払う費用の負担でした。一年で最も出費が多い時の入院だったのですから、無理もありません。けれど、妹が運よく医療保険に加入していたので、退院後に直ぐに手続きをして、スムースに保険金が支払われたそうで、特に母などは、ほっとしていました。やっぱり、転ばぬ先の杖として、医療保険には、きちんと加入して置いた方がいいなと、自分も新ためて実感しました。